張旭・懐素
¥1,540
税込
張旭・懐素(天来書院選書2)
唐の時代に燦然と現れた新しい表現「狂草」の代表である張旭と懐素。
本書には張旭(の書とされる)『古詩四帖』を掲載。現代書道の黎明期の書作家はこれを好み、比田井天来も「天来習作帖」にこの臨書を残しています。
懐素の最晩年の作品『草書千字文』は枯淡な味があり、深い趣きをもつ名品です。 他『蔵真律公帖』を集録。
※以前取扱っておりました『知られざる名品シリーズ(7)懐素千字文ほか草書と狂草』からの部分復刻となります。「骨書」「字形と筆順」は付いておりません。
サイズ:A4
唐の時代に燦然と現れた新しい表現「狂草」の代表である張旭と懐素。
本書には張旭(の書とされる)『古詩四帖』を掲載。現代書道の黎明期の書作家はこれを好み、比田井天来も「天来習作帖」にこの臨書を残しています。
懐素の最晩年の作品『草書千字文』は枯淡な味があり、深い趣きをもつ名品です。 他『蔵真律公帖』を集録。
※以前取扱っておりました『知られざる名品シリーズ(7)懐素千字文ほか草書と狂草』からの部分復刻となります。「骨書」「字形と筆順」は付いておりません。
サイズ:A4


